オーデコロン

Eau de Cologne

意味
柑橘を主体にした軽い香りを指す区分。香料の比率は低く、まとまった量を使う前提の製品が多い。
語源
十八世紀のケルン(Cologne)でジョヴァンニ・マリア・ファリーナが作った柑橘主体の香りが評判を呼び、街の名がそのまま分類名になった。

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